クラヴサンとTAITTINGERシャンパーニュ

バッハの平均律第2巻の譜読みが続いています。 バッハ漬けの頭をほぐしに、ワインの試飲会に出かけました。 チェンバロフェスティバルでも出すことに決まったテタンジェのシャンパーニュを研究して来...続きを見る

生まれ年ワイン

ワイン仲間との新年会で、自分の生まれ年ワインをいただきました。 1964年のラフィットロートシルドです。 とても素晴らしい状態でした! 雨に濡れた枯葉の様な香り… 素晴らしい熟成感を堪能させて...続きを見る

シャンパーニュで乾杯

ガンバソナタの本番の後、寄り道もせず家に帰り、近所の親友ピーちゃんと祝杯。 私のお誕生日プレゼントにファンの方から頂戴したシャンパーニュを開ける日を迎えたのです。(コンサート前は開けずに我慢。) ...続きを見る