広島でチェンバロ協奏曲

少し前になりますが、5月25日に、広島の1500人のホールでコンチェルト演奏してきました!

そんな大ホールでチェンバロの音が聴こえるわけがありません。
実はマイク内蔵、スピーカーを花束で隠していました!

hiroshima ポンマーさんの音楽は暖かく、とても心地良く演奏できます。
終演後は珍しく打ち上げがあり、ポンマーさんはビールを、私は日本酒を沢山いただいて、チェンバロフェスティバルへのパワーチャージをしました。

事務局追記
ただいま曽根麻矢子は、チェンバロフェスティバルを前に(正しくはたくさんのバッハを前に、でしょうか)ワインもシャンパンも日本酒も一滴もいただかない日々を送っております。
広島はほんの2週間前のことなのに、良き思い出となっています・・・。